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 各釣り場での車上狙いが多発!急増中!釣り人みんなが、注意しあって、犯罪から、釣り場や生活環境を守りましょう! 


NEW8/2日、先週末の情報があまり多く入りませんでした、もしかすると今一釣れてないのかなと不安を覚えましたが、やっと今日になって、那珂川の情報をいくつか入手しました。常連のO氏によると烏山大橋前後では、30以上掛けて、25匹持ち帰りとか?、お知り合いの方は、45匹も釣られたと、7割以上が、背掛かりの追い抜群!
8/1日、矢組の堰下で、49と58匹の釣果も、小川町の方、鍋掛でも26cm級の大鮎が、釣れています。余笹と黒川の合流黒川側の上流域で、(むつみ橋)20匹、場所によっては、サイズより数が優先されるところも!
8/2日、本日も元気ハツラツ会長さんは、三河又の堰下で、アベレージの5本をゲット!今日は出なかったとお疲れの様子、型も前回なみで、なかなかの良型、20cm程度水が詰まったのが、要因か?風も吹いたし釣りづらかったかも?
伊南川のマルトミ釣具店から、雨が降らず、水がかなり詰まった。狙いは、大石周りと岩盤個所何といってもポイントの見極めが大事だそうです。瀞はたくさん鮎が群れて見えますが、小さく数も出にくい。良いポイントは、20cm級が、30〜50匹
3チラ師匠も伊南川で、33本とかの釣果に、満足できたかな〜?
8/1日、箒川合流で、3チラ師匠のお友達が、見る間に、7本連続ヒット!お見事。
今週は、鬼怒川も・那珂川も絶好調狙い目です。風や水の増減にご注意ください。

NEW7/31日、とりあえず、もう出来ますよ!でもAM10時頃には柳田から清原にかけてにわか雨もあり、時々強い風も吹くので気を付けてください。鬼怒川の水の濁りも随分と薄れて、青白いぽい様な、ダムを抜いた後の独特の濁り具合に変わってきています。昨日とは比べものにならないのですが、石井の水位で、約10cm足らずしか減ってません、充分とは言えませんが何とか場所を選べば、釣れると思いますが、明日の方が、鬼怒川パターンの好釣果は、はまる可能性が高いかも?
昨日会長の、入ってた荒川葛城橋上の内川合流では、26〜27cm級の鮎がいっぱいいます、葛城はだめでも、内川合流なら釣れますよと露久保氏が教えてくれた。昨日、葛城橋上は、釣れないとHPに書き込んだら、そのせいでは無いものの、何人かのお客様に、今年の荒川は、抜群だ、もう300匹以上も釣ったと南那須〜、森田でも良いと情報をいただいた。あまり良くないような情報が多かったせいで、思い込んでいたのが、間違いなのか、ひそかに静かにじっくりとたくさん楽しまれている方が、いらしたんです!?

NEW7/30日、川治ダムの放水がありました。川治〜小網間で約90cm、小網〜中岩間で30cm、中岩〜大谷合流〜高間木間で10cmの増水の予定だそうです。本日午前中は、まっ茶色で釣りにはなりませんが、今後の降雨とダム放水しだいでは、明日には鬼怒川パターンで、好釣果が期待できそう!2★
石井地区で、増え始めからの水位から、最高で、50cm上がったが、23時、現在は減り始めて−8cm、佐貫地区でも、最高に上った時より20cm以上詰まってきている、このままいけば、たぶん明日の昼前には、充分釣りのできる状態になるであろう?!しかしながら今回の台風は、ゆっくりとしたスピードも手伝ってか、雨雲を各所にばら撒きながら廻っており、大した雨ではないものの、現在でも所々に雨を降らせていて、いつ集中的な雨になるかも知れない、したがって河川の増水には、充分注意されたい。今後の降雨しだいでは、明日に期待したい。
伊南川のマルトミ釣具店情報、ほぼ一週間雨無し、ちょ〜っと詰まり気味、水の集まる瀬の大石周りでは、MAX21cm級の大鮎が、ベテランさんで、30匹ほど、瀞場には、群れ鮎がたくさんいるが、型も小さく遊び鮎になっているため、10〜15匹程度
今日も元気な80歳、エビスのベテラン会長さんは、お気に入りのポイント喜連川の葛城橋上に、10:30位に入川して、1時間強粘った、昨日の雨で、水量も多く絶好かと思われたが、残念なことに鮎の手応えを聞くことはできなかった、やむを得ず先日のポイントの、小川三河又の堰下に入り、午後1時頃〜4時半頃までに5匹、昨日の降雨のため、こちらも30cm程の増水で、若干濁りも有るせいか、釣り人の姿が無く、大きな瀬を独り占めできた様で、相変わらず20cm級サイズの良型の背掛りに、瀬っ棚から瀬下まで、駆け落とされて、息切れの連続に最高の友釣りを味わった様だ、最終は、根がかり身代で、潮時と納竿を迎えた。
昨日の予想を裏切って、鹿沼の西の川には、夜のうちに更に大雨が降り、西大芦川の草久に、累計84mm、1m以上の増水、入粟野に、107mm、やはり1mを軽く越える増水となった、もうすでに西大芦川では、釣りができる状態になっているようですが、粟野町の流域は、かなりの出水で、濁りも強く、明日以降に期待!
我らが、インストラクター福田和彦はというと、相変わらず、渇水の黒川で、ほぼ毎日、釣れる釣れると30匹〜50匹を目指し黒川の宣伝隊長を買ってでている、但し、一般の情報と同じ取り扱いはできず、こんなに鮎はいるんだよと言う様なPRにしかならない。ちなみに30日の今日は、午前の増水もあり、午後の1時から竿を出して、7時前に納竿、52匹上ったそうです。そんな彼の所に、28日の午後突然に、仕事の以来が、「明日、ザ フィッシングの収録のため、ポイントと案内を」と電話が鳴った
の収録だそうだ!う〜ん実にうらやましい!当日は、台風が近づき、風雨が激しくだんだん強くなるという悪条件の中で、撮影を強行したそうです。福田さんのポイント選びと、指導が良かったのか?、さすがに勘の良い水野裕子は、始めのうちに連続で4本を釣り上げ、肝心なシーンの撮影は、風雨や増水が本格的になる前に済んだそうです?。放送前なんで、もしかして、マル秘の事ではないよね〜!

NEW7/29日、台風の雨はぐるぐる回り、降ったり止んだりを繰り返しながらも、これまでかなりの渇水状態にあった、鹿沼より西の河川に増水をもたらした。大芦水系粕尾川や、黒川といった小河川にも、たぶん良い影響になることを願いたい。西大芦川の草久近辺には、今日一日の累計降雨量が、58mm、50cmの増水、粟野川上流域の入粟野では、88mm、同じく50cmの増水、黒川支流の行川、今市明神では20mmだったものの、日光の中宮祠付近には、119mmの降雨があったので、少しは、小来川方面の水位を増やしてくれるのを期待したい。鬼怒川の佐貫水位計MAX70cmの増水が有ったが、日付の変わる頃には、20cm減り始めた。石井でも18cmの増水後、同時間帯には、35cm増に変わっていたので、幾分か魚を動かす事に繋がってくれれば良いのだけど、那珂川の板室付近でも、累計で、63mm下塩原地区は、42mm降ったが、ほとんど水位に影響が無くどちらにしても、もう少し欲しかったのだが、今夜の雨は、鬼怒川・那珂川水域には、期待薄い。鹿沼方面を潤おしてくれただけでも素晴らしい台風の恵みと思えるのでは!?

NEW7/26日、今日も元気な、エビスのベテラン会長さんは、那珂川小川地区、三川又の堰下の瀬をガッツで攻めた。
朝のうち濁りが有って、水位も若干高めに推移していた、これが功を称したのか、17cm〜22cmの元気な鮎が、競ってくる13時ごろから鳴り出した雷様に急き立てられて、納竿までには、7本の釣果を上げていた。雷様の到来がもっと遅ければと思っては見ても、実際に濁りが取れ始めた頃から、競りも悪くなり鮎も掛からなくなってきたと、引き時を知らせてくれたのか?
伊南川のマルトミ釣具店より最新伊南川情報入荷!
朝のうち前日の雷雨の増水の影響が残るものの、現在は水位も平水に戻り、にごりは無く、芯にも垢がつき始めてきた、解禁前の試し釣りから20cm前後の鮎が出ていたが、少しやせ気味ではあるものの、芯の大石周りで釣れるアユは、皆20cm級サイズ、これから新のろをたくさん食んで、香りの良いアユにサイズUPするでしょう。24・25日は、両日ともお客様がいっぱい出て、20匹以上は、釣れているように思える。多い方は、30匹以上も釣られてサイズもなかなかなので、満足してもらえたのでは?
黒羽町裏の那珂橋下は、絶好調!で、20匹以上が普通、釣る方は、35匹以上の釣果を出しているようだが、われらが、マスターズ下見隊のメンバーは、ちょっとばかり場荒れ気味の、歩道橋周りから高岩はき出しを攻めて、貧疎な釣果の釣れない隊に大変身!?
鬼怒川のグリーンパーク周辺で、A様は、25日に22〜23cm級を18匹、26日にもMAX26cmを筆頭に15匹とにんまり顔が、見えてきそうな電話のやり取り、明日は休むので、HPでの公開を許してくれた。

NEW7/24日、黒羽人見釣具店さんによると、新のろも付、22日あたりから絶好調で、平均17・8cmの鮎が、15〜40匹と釣れ出している、町裏はもちろん、馬荒い・高岩はき出し・那珂橋・水神、更には、永昌橋上・湯殿上・水遊園まで、ほとんどのポイントが釣果を上げだしている。本日には、水量が減ってしまった余笹川・黒川も、水の出た直後は、天然物の早期遡上鮎が上っており、黒川の余笹合流から、上流豊原付近まで、台風や雷雨などの出水も有り、25〜26cm級の大鮎が17〜20匹と、ほぼ手付かず状態で残っているとのお話、但し水が出た直後でないと、すぐ渇水になってしまうため、きびしい!水が出たら、このポイントを狙うが正解!24日のPM:600以降に15mm程の降雨が、上流の大沢に有り、チャンスになるかな〜?
尚、この区間は、8/1日には、投網が解禁になるらしい。
鬼怒川の上流域、栗山地区と藤原地区に20〜50mmの降雨有り、佐貫の水位は、18〜23時の間に1.5m程増水中!下流部の
(氏家〜宇都宮地区)に増水が及べば、明日は期待できる。

NEW7/23日、伊南川のマルトミ釣具店さんに確認したところ、21日まではかなり濁りも強かったが、本日には、笹濁りより薄いくらいで、1m位の底が見えるようになった。石垢は、ほぼ全面で、飛んでしまったようだが、大石裏やカーブの内側などの影のろを探せれば、このところの天候から、新のろも付き易い場所なので、絶好のポイントになる可能性が高い!
雨も降らず、鹿沼方面の河川は、渇水状態が続いているが、一部で、追加成魚放流のポイントもあり、釣り方と時間帯を工夫すれば、短時間での数釣りも実際のものになる。
現実に70歳過ぎの阿久津さんも、そのチャンスを生かし3時間あまりで、15匹ほどの釣果を見ている。
今日現在の那珂川は、水量も十分多く、土用隠れとはまだ程遠い、状況も良く、今週末は、最高の状況下で楽しめるだろう。
鬼怒川は、少し減水気味になっているが、場所と時間帯を選んだ釣りは、体力の消耗も少なく、短時間で、鬼怒川ならではの、大型鮎を数釣りすることも不可能ではない。


NEW7/22日、那珂川の水も落着き、各所で好釣果の知らせが、烏山たけやさんから、烏山大橋前後で、サイズもまとまり、25匹強の釣果と午後から13匹!キャンプ場前から上流の瀬落ちの間でも、舟釣りだが、20以上の釣果!もう少し水が詰まると西側からさせるのだが

7/22日、大藤の菊池酒店さんの情報では、キス川合流下の、芯狙いで、好釣果!那珂川の友釣りをご参照ください
7/22日、
小川新那珂橋上流、(堰と橋の中間近く)で、25匹掛けて、20匹取り込み、型も揃ってて、満足のいける釣果!
7/22日、荒川の喜連川葛城橋付近で、エビスのベテラン会長、今日も元気に、朝から昼過ぎまでやっての釣果、 
17〜23・4cmサイズの鮎をちょうど10匹!17cm2匹の他は、20cmオーバーと型揃い