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| ★なんといっても 関東の出入り口、関所も垣根も無いよ ★SP河川情報へのりんくはここ! 鮎にこだわった栃木県内外河川情報 鮎中毒・鮎狂い・鮎おばか・鮎キチ の皆々様、おいしいお話・まずいお話、何でも分けてくらくらくらさい。 '04年7月前半戦分 ★中に載せてある写真をクリックしてみてください。 ★河川地図リンクへはここから 各釣り場での車上狙いが多発!急増中!釣り人みんなが、注意しあって、犯罪から、釣り場や生活環境を守りましょう! |
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7/12日、昨日の雷雨で、水かさが増え期待したのですが、朝も早くて水温も低かったのか?、喜連川の荒川連城橋付近は、さっぱりで、午前9時までに、なんとボーズ? ついつい型がいいので、出かけてしまうのだと、エビスのベテラン会長は、周りも釣れてないから仕方ないよと言いながらも、悔しがっていた。その足で、会長の今年絶好調のポイント!田川の瓦屋橋下へ向かった案の定今日も、律義にアユ達は会長を迎えてくれた!サイズは、一時よりダウンしたものの15〜20cmの鮎が、24匹と快調に飛ばしてくれた。充分に堪能させてもらったよと、田川の鮎に感謝感謝でご帰還となった。 あったが、濁りの中でも、それなりの釣果が得られ、最も雨量のあった、黒田原地区(余笹川)の下流、黒羽で開催された、 ジャパンカップも優勝者は、2時間で14匹、2位の方も11匹となかなかのものだった。 ★7/10日、田川環状線の橋〜上の長岡橋の間で、10時頃〜午後の強風(12時頃)までに、17〜20cm級を36匹、20cm高と笹濁り効果! ★7/10日、柳田橋下流の本流側で、強風までの1時間半で7匹、頭首工下でも17匹、やはり増水と濁りがもたらした好機!明日に期待 ★7/9日、那珂川境橋上のキャンプ場前で、30以上の釣果!ポイントが限られるので、釣行前に、じっくり見定めること! ★7/7日、関口岩盤にて、30以上の釣果!8日〜かなりの減水で、結果でない。9日・10日の降雨で、好転するかも! 7/9日、小倉川漁協の引田橋上の日の出屋さん、渇水で、鮎は沢山いるが、土用隠れの状態か?群れて中層を泳ぐため、おとりと泳いでいても、掛からない。堰上の深い瀬で、18〜19cm級を16〜17匹!、鮎は見えるほどにたくさんいます。 ★7/9日、鬼怒川水系上流域にやっと降雨有り!三依〜湯西・栗山に22mm〜10mm、、五十里・川治に40mm、日光・今市に40mm夕立有り、田川・鬼怒川も待望の雨に、水位によっては、鮎が動き、週末期待できる。佐貫地区では、24時に、1m以上増水の模様 ★7/9日、7/7日、黒羽北部漁協の支部で、田島の大川へ、いざ出陣!、大勢で乗り込んだが、八幡橋の鮎は、好反応を見せてくれた。 型も20級混じりで、20〜50匹以上の釣果も!今年の大川は、久々に絶好調!8日・9日共に夕立有り、水位が保てて、期待大!人見釣具情報 7/10日、黒羽にて、シマノジャパンカップ開催!300人規模につき、混雑必至! 7/8日、さすがの会長も、本日は完敗か〜? 得意の荒川喜連川のかつらぎ橋で、20cm級を2本、1本バラシ、昼頃に、田川の瓦谷橋したで、2時間粘って、17cm級を3匹、やはり水がつまり過ぎのようだ、昼間は、まとまった雨が必要! ★7/8日、3チラ師匠の、昨日、夕方3時間ばかり桑島へ入りました。 鮎は居るのに追いがありません。一緒に泳いでいても、針に触っても、乗りません。 水温が上がりすぎで、動きが悪かったようでした。(16時頃) 30分以上もオトリ変わらず、ヤバイと思いましたが、どうにか交通事故で1尾を掛け、その後は誘いをかけて、 そこそこ追加。合計9尾でツ抜けならずでした。 ソリッドを使ったシェイクは効きます。 今までやっていたソリッド使いに加えて、いろいろお試し中です。昔やってたナイロンのシャクリ泳がせもメタル& ソリッドでやると面白いです。ちなみに掛かりどころもイイですよ〜誘って掛けたのは、みんな背掛かり。 丘で見てた人が、あまりの誘いにビックリしていたようでした。 邪道だもんな〜 どう見ても… ★7/7日、烏山大橋左岸で、25・26匹、尾川の新那珂橋上のおとりやさん前で、15匹キープ!流れの芯の玉石周りの影のろ狙い! ★7/7日、西大芦川にて、宇賀神グループ、12〜17cm混じりで、20〜33匹、ポイントは明日確認します。 7/5日、いずれの河川も、減水傾向から、水もうだり、完璧に土用がくれ状態、日中は、おとりや自分自身がまいるだけで、あゆの釣れる気がしないというのが本音のところ、しかし3時を過ぎる頃から、状況は一変する、長年友釣りをやってきたベテランさんは、ご存知と思うが、夕のぼりが始まるとにわかに忙しくなる、瀬に関わる瀬っ棚から瀬脇・瀬落ちといったポイントと深瀞では、石垢を食み始めたアユ達が、果敢に おとりを攻撃し始める、待ってましたと、地元のベテラン友釣り師は、釣り人の減り始めを見計らうかのように、確認済みのポイントへと竿を出す、見てる間も無く2つ・3つと上の写真をクリックしてみてください。 釣り上げ、小一時間たつ頃には、7〜8つの釣果を上げているのだ。ほとんど気づかれることも無いので、次の日も、同じ時間帯に同じポイントで、また同数くらいの、釣果がある。なかなか地元釣り師で無いと味わえないことかも知れないが、機会が有ったら試してみてください。 | ||||||||