Outdoor Sports Fishing 7e-メイクフィッシングエビス
エビス釣具店
知っ得情報
★なんといっても鮎釣り王国情報 金星
 関東の出入り口、関所も垣根も無いよ。★SP河川情報へのりんくはここ
 鮎にこだわった栃木県内外河川情報 鮎中毒・鮎狂い・鮎おばか・鮎キ チの皆々様、おいしいお話・まずいお話、何でも分けてくらくらくらさい。

             '04年8月前半戦分  ★河川地図リンクへはここから  中に載せてある写真をクリックしてみてください。
 各釣り場での車上狙いが多発!急増中!釣り人みんなが、注意しあって、犯罪から、釣り場や生活環境を守りましょう! 

NEW9/1日、昨日は、真夏の暑さ、今日は、若干寒さを感じる気温で、雨天模様、午前中より降った強めな雨と、17時頃より降った豪雨は、秋雨前線によるもので、所により、先日の台風時より、多くの降雨量をもたらした場所もある、鬼怒川水系の上流部は、さほどではなかったが、鹿沼方面は、いずれの雨量観測所においても、大幅に増えた、那珂川水系でも、一番川を濁す、余笹・黒川水系に降った、したがって、明日の那珂川は、チョット濁りがきつく釣りずらいのではないだろうか?でも他の場所で、降水量の多かった所は、、中流部より下がメインなので、余笹・黒川の濁りさへ、薄くなってくれれば、また午後から大釣りパターン!
昨日には、鹿沼方面の河川は全て、釣ができる状態で、釣り人も入っていたが、ほとんどの場所の石垢は飛んでおり、川は異常にきれいで、真っ白な釣場が多かった。その中でも、良く見ると大きな石の周りは、ピカピカしており、縄張り鮎が、堅持しているのか?群れ鮎が、喰でいるのかはたまた、そういう石の色なのか?結構沢山見えている。

8/31日、昨日、しばらく台風で、釣にならないのではと、半分あきらめて、鮎情報の休止を予告したのですが、想いのほか台風の被害が少なく、もう少し寿命が延びたことと、あまりにも条件的に明日以降の那珂川・鹿沼西の川が良く思え、鬼怒川も、数日で回復できるのではと期待を持って、再開します。
本日当店のお客様で、あるプロ軍団のBさんが、那珂川の下流部で、午後から70匹という釣果を上げて来られました。場所を伺ったのですが、漁師のポイントは、教えられないと断られました。
NEW8/31日川治ダムでは、その他(工事)のための放流を開始します。
このため、31日10時30分から最大50m3/Sの放流を開始します。
なお、今後のダムへの流入量の変化に応じ、放流量を増やすことが ありますので、沿岸の皆様は十分御注意下さい。
また、ダムの放流の外、他河川からの出水もありますので、御注意 下さい。
この放流による水位上昇の見込みは、次のとおりです。
河川名  区   間  水位上昇見込み  水位上昇見込み時刻
鬼怒川 川治ダム〜小網ダム 約50〜100cm 約10時30分〜11時00分
鬼怒川 小網ダム〜中岩ダム 約15〜25cm 約11時00分〜12時55分
鬼怒川中岩ダム〜大谷川合流点 約10〜25cm 約12時55分〜14時30分
鬼怒川 大谷川合流後〜高間木 約10〜20cm 約14時30分〜16時10分
佐貫、18時まで増え続けていた水位(昨対最高1.6mの増水)も、21時頃より減り始めています石井、18時頃、一時落着いたかに見えた水位も、20時頃よりまた増え始め、(昨対同時刻で、約90cm増水)ダム放水の水が、流れ着いてきたのではないかと思う。22時を境に石井でも下がり始めた模様!なので、数日で回復できれば良いなと期待します。、

8/30日大変申し訳ございませんが、しばらく鮎釣り情報を休ませていただきます。取って置きの好情報が入荷した時には、できるだけUPします。




本日トップサイズの29.5cm


NEW8/29日、ダイワ大鮎バトル 2004 鬼怒川大会が、柳田大橋付近で開催されました。
台風16号が、近づく中、本来の予報では、雨天となるはずが、曇っていて、肌寒い天気にはなったものの、大会終了までは、時どき小雨がぱらつく程度で、さほど風も無く、取り合えず釣りには、極端な影響が出ずに済みました。
エントリーいただいた友釣り師は、毎年UPして、今年は166名で争われました。今回からの新ルールで、車移動OK(栃木の鬼怒川漁協管轄内の鬼怒川で、終了の12時までに戻ってこられれば、何処でも)に、みんな気をよくして、張りきって出かけられました。
釣果の方はと言うと、109名までが、検量をされ御登録いただいことを見ても、皆さん鬼怒川の鮎釣りで、何だかの手ごたえを味わって頂けたのかなと感じました。
私が見ていた中でも、柳田の分流の下流側の合わさりで、地元鮎師が、大会参加者以上に頑張っておられ、朝の5時から入川してる方のグループは、さすがに地元、こんな天候の日でも、釣れるポイントや釣れる時間帯まで、しっかり予測されており、見事に的中させて大型鮎を豪快に引き抜いたり、取り込んだりと大会参加者もたじたじの様子でした。
今回の大物賞は、上三川下流部の砂が原で、稲場様が釣られた29.5cmで、26.2cmを揃えて、計55.7cmで3位、1位・2位のポイントは一所で、きらく橋150m位上流の、瀞場で、28.7cm2本を揃え、計57.4cmで優勝の新明様、惜しくも28.7と28.5cmで、計57.2cmの小池様は2位、これまでの大鮎バトル鬼怒川大会では、ここまでの戦績は無く、なんと25cm以上が90本以上、27cmUPが、20本上るという結果でした。ますますヒートUPするこの大会に主催者側も、大満足と言ったところのようでした。

鮎釣師の皆さん誰もが、今一番心配なのが、16号台風のよる増水で、各河川の鮎釣りが終了してしまうのではという事かと思いますが、期待を込めて大胆予想!
鹿沼方面には、早いうちから降り始め、川の汚れや腐れ垢を流してくれ、風の落ち着き具合で、31日の午後には釣りになるかも?
鬼怒川水系は、日光から川俣・三依の上流部に結構な降雨が有り、ダム等の放水で、しばらく釣りも出来なくなるが、その後の強い降雨が無ければ、1週間も経たずに友釣りが可能になるでしょう。しかしながら、落ち鮎の季節も向かえ、水の出かた次第では、かなり落ちることになるが、大きな瀞場や堰上(岡本の頭首工・勝瓜の堰)では、鮎がたまり条件次第で、瀬付きのためにつき上がるので、これからの狙い目となるでしょう。
那珂川水系は、前線の影響も少なく、山間部で、一時強く降るが、30〜40cmの増水で収まってくれるのではと期待したい。

NEW8/26日、エビス上野専務・竹澤さんと大藤橋の上で、4時間で、19と20匹!なかなか好調な、那珂川下流部、水が詰まってくると釣りやすくなるようです。
8/26日、那珂川茨城県側の千代橋付近の岩盤で、0.6ラインが、いとも簡単に、ぶち切られるとか!この近所のお客様で、かなりレベルの高い鮎師が、10本程度しか出ないけどね、尺鮎らしきもいるとかいないとか?もしかして、これって極秘情報!?良いのかな〜?喋っちゃって!
8/26日、この所大降りにはならない中で、10数ミリの雨が、こまめに降ってくれている、鹿沼方面の、西の川「黒川・西大芦川・小倉川・粕尾川等は、水位の変化は、確認できていないものの、安定した降雨による水の供給で、以前の超渇水状態より抜け出せたのでは?と期待している、セールも落ち着きを見せる来週には、各情報網に確認を取ってみたいが、気になる方は、SP河川情報の電話番号で、各情報拠点にて確認を!

NEW
8/26日川治ダムでは、工事のための放流を開始します。
このため、25日16時00分から最大20m3/Sの放流を開始します。
なお、今後のダムへの流入量の変化に応じ、放流量を増やすことが
ありますので、沿岸の皆様は十分御注意下さい。
また、ダム放流の外、他河川からの出水もありますので、御注意
下さい。
この放流による水位上昇の見込みは、次のとおりです。
河川名  区間      水位上昇見込み 水位上昇見込み時刻
鬼怒川 川治ダム〜小網ダム  約〜90cm 約16時00分〜18時00分
鬼怒川 小網ダム〜中岩ダム  約〜30cm 約18時00分〜22時00分
鬼怒川 中岩ダム〜大谷川合流点 約〜10cm 約22時00分〜23時00分

鬼怒川 大谷川合流後〜高間木  約〜10cm 約23時00分〜24時00分
8/26日、ダム放水が有り、今日の鬼怒川は、若干ダム濁りが入ると思われますが、昨日の降雨は、県中央部から、南部にかけての雨で、ほとんど影響は有りません。うまくすると、午後あたりから鬼怒川パターン炸裂するかも!
なお那珂川は、まったく影響なく、どちらかと言うと、減水気味に変わりなし。
NEW8/24日、足尾や入粟野ほか累計で、30mm近くの雨が降った所もありましたが、各河川の水位に若干の動きと、昨日の低気温が、水温を下げてくれた程度に留まりました。西の河川、大芦川・粕尾川等への降雨は、枯れ始めた川へ、幾分かの潤いと癒しをもたらし、鮎釣りにも多少、良い影響となるでしょう。
鬼怒川は、22日から比べると9cm増、那珂川馬頭で21cm増と水位を上げたが、腐れ垢や青のろを洗い流すまでには至らなかった、しかし、高い気温と高水温を少しはやわらげ、鮎を動かす原動力となったのではないかと思います。今日を含めて、明日以降の友釣りを、面白くしてくれるはずです。
21日、鬼怒川グリーンパーク付近で、Y氏グループの一人が、MAX28cmを筆頭に20匹、22日にも頭首工下を拾い釣りで、20匹以上の釣果!他にも岡本鉄橋付近15時以降〜専門に25cm級を3〜5匹
箒川の高速道路より上流域でも、25cm級の鮎が、午後から2桁!
那珂川の矢沢付近では、23cm級の鮎が、状況により、20〜30匹!
8月24日 那珂川●大瀬 曇時々晴 9:00〜17:00 0〜18匹 17〜22p Sakae【詳細はこちらTEAM骨酒のHPから
昨夜の雨で、約20p高にチョイ濁りandゴミ流下で釣り辛く苦戦。釣り人は少なく、ポイントを自由に動けるも、個人的には「掛け切れ」、「ゴミ切れ」、「根掛り切れ」と、天に見放され惨敗!チームの面目は“Sakae”氏が守ってくれました。拍手!…野球見たさに早あがりも、長嶋Japan(中畑Japan?)敗退。

NEW8/23日、今夕18時頃から、降り始めた秋雨前線による雨が、川の水量と鮎にどんな影響をもたらすかは、今後の雨量で、変化する事になるが、22時現在、今朝からの累計でも、最高で、26mm程度の降雨で、集中するような雨でもないので、、今の所、大きな影響は少ないと思える。
8/21・22日、週末の各河川は、天候にも恵まれ、イベントでも行っているのではと思うほど、釣り人で賑った。大半の河川が渇水状態で、あまり好条件とは言えないまでも、鬼怒川の岩盤周りや、深瀬・瀞場の好ポイントに入れた釣り人は、大鮎とのご対面を果たし、数釣りはかなわないまでも、25cmを超える大鮎の竿のしなりと、2桁の釣果も味わえた。しかし、全体的には、群れる鮎や沢山の跳ねに惑わされ、5匹以下の釣果も多かった。

8/21日、
土曜日の那珂川は、やはり釣り人も多かったが、各所で大釣りも見られ、まずまずの週末釣果と言える。特に上流部の中では、湯殿から小船渡付近の深瀬・瀞場での泳がせ釣りの釣果が目立ってきた、もちろん一本松の様な絞り込む、水の集まる場所は外せない。烏山地区のキャンプ場カーブ上の瀞場や、上境橋上のキャンプ場前の岩盤周り・大畑といった大場所も、水が詰まったことが幸いして、攻め易くなっているので、今がチャンスと狙うべきポイントになる。舟渡ヤナ前後・荒川合流・大瀬・大藤等にも、同条件のポイントが多く、鮎もサイズUPしてきたことも有り、これからは、下流部の竿抜けポイントに、注目すべきではないだろうか!。ただし、上流部から中流部にかけて付いている、青のろの切れて流れる、ごみが多く、べた竿よりは、立て竿での、泳がせが有利!ごみによって、糸切れや竿を折るなどの事故が、多発しているので、ご注意されたし!。
8/22日、さすがに、日曜ともなると釣人が多いだけでなく、昨日の釣りで、竿抜けも少なく、場荒れ気味で、釣果は厳しかったが、あえて言うと、夕方6〜7時頃まで、粘っておられる釣り人も多く、この時間帯が、一番釣れるのだと、わざわざ、15時頃から出かける釣り師も、少なくない。

NEW8/20日、台風の影響も少なく、県内各所で、渇水状態が続いているが、大きな水害を受けられた、四国方面は、大変お気の毒で、対称にするのも、申し訳ないことで、釣りが出来るだけでもありがたく感じるべきだと、今年の県内の河川状況を振り返って見ました。判っていても、釣り人の口から漏れるのは、もう少し多く、雨が降ってくれればでした。
8/19日、エビスの上野専務は、那珂川大藤へ、腱鞘炎のため、パワーのある竿を持てないので、中硬硬クラスの、やわらかめの竿でやったため、強風で、バラシが多く、掛けた数は25匹以上、取り込んだ数は15匹、サイズも良くなり15〜20pで、鮎の数は、かなり多く感じた。水が少し出れば、大釣り間違いなし!
8/17日、チャラ瀬スキー氏の大芦川情報によると、塩沢橋上で、13〜16時、17〜20cm級を17匹、鮎が多く群れ気味だが、竿抜けがたくさん有り、小さな範囲でも拾い釣りすれば、釣れる。味を占め、18日同ポイントに少し早めにはいるも、自分が釣った竿抜けでないため、10〜16時で、8匹と振るわなかった。芯は真っ黒く、石が光っているが、へちや、チャラは、のろ腐れで、つるつる滑りやすいので、大きい石が多いところは、気を付けて、雨が欲しい。

NEW8/16日、昨日の降雨増水の影響を受けた河川、那珂川・鬼怒川は、本日には、水位も戻り、増水後の爆釣とまでは、いかないまでも、各所で、好釣果が得られた、明日は、水位・水温共に安定し、更なる釣果が期待できる。
エビスの会長、遠征前の人稼ぎに、鬼怒川、岡本鉄橋上に、頑張ては見たが、午前中、水温低く、低調で、午後に何とか4匹掛けて、シンダイ1匹、型は、23cmクラス!
16日 烏山 投稿者:3チラ  投稿日: 8月16日(月)22時01分54秒
午後だけで、34尾。
オトリよりデカイの20尾以上。でも、最大21cm90g(十分かな?)でした。

NEW8/10日、ミスターK氏から、なかがわの情報です。烏山大橋の下の瀬が釣れています。
日曜日には人が多く釣り始めたのが遅かったので橋の上のチャラで20匹でしたが、きのうは、水が詰まったせいで、橋上は釣れませんでしたが、下の瀬ではKくんが約30匹釣り上げました。
魚も大きく瀬のためそれなりの仕掛けでなくては、高切れしますので注意が必要です。
竹やおとり屋の話では、日曜日には、50匹釣った人もいたそうです。
だいぶ前の情報だけど、書き込み遅れて申し訳有りませんでした。これからは、気を付けていきますので、お許しください。

NEW8/15日、本日の午後は、天気も回復して、13時以降は県内のほとんどの所で、雨も止みました、また那珂川黒羽の水量も、昨日の降雨前の水位に、22時現在ほぼ戻りました。馬頭の小口の水量計も、35cmほど高めですが、明日には落着くでしょう、従って、明日には友釣りも可能になるはずです。あくまでも予想なので、もし出かける前には、地元の囮やさん釣具店に問い合わせをしてみて下さい。
鬼怒川の佐貫は、まだ1m近く高め、石井の水位計も、昨日より30cmほど高めですが、今日の鬼怒川は、気温が低く、午前中降雨も有り、水温も上がらなかったので、鬼怒川パターンは、おあづけモードのようでしたが、明日午前中は、気温の上り方が鈍く、水温の上昇にもひびく可能性が有ります、ただ午後には、充分水温も上がり、鬼怒川パターンに、突入すること請合います?、ほんとかな〜?間違ってたら、ごめんなさい!

お盆の那珂川 投稿者:3チラ  投稿日: 8月14日(土)20時29分23秒
烏山で45尾です。

人も多いが鮎も居る、詳細は鮎中毒で。

NEW8/14日、本日21時頃より23時頃にかけて、足尾から日光・藤原・板室・大沢の山間部よりやや里気味の地区に10mm〜25mm程度の降雨あり、中でも余笹川と黒川の合流付近の黒田原には、22〜23時の1時間に35mmの集中豪雨があった。
明日の午前中、余笹川合流から下流地域の那珂川は、かなりきつい濁りが入り、釣りは難しそうです。烏山より下流部、特に大瀬・大藤には、濁りが届くのが遅れ、その間に薄れてくれるのではと期待!今の所、鬼怒川には、影響少なく、若干でも、水位が上ってくれれば、吉で、鬼怒川パターンにはまるのだが?!。鹿沼方面の西の川上流域には、現在5〜10mm程度の降雨で、水位にも、状況にも、ほとんど影響をおよばさない

NEW8/13日、鬼怒川、11日の落着いた頃の水位からすると30cmもまた詰まりました。那珂川も馬頭付近で、13cm下がってます。鹿沼方面は、かなりの渇水です。朝夕と昼時との水位の変化も有りますが、また一雨欲しいですね。

NEW8/12日、東京の方に、福田和彦さんが、今日何処が良いか?と聞かれ、先日良い思いをした、舟戸を紹介したところ、場所を間違え、戻った頃には、瀬は釣人がすでにいっぱい状態で、ヤナ上の瀞場を攻めたが、お陰様で、37匹の釣果を上げることが出来たとお礼の電話が掛かってきた。那珂川の中流部〜下流部は、さすがに魚影濃く、良く釣れる。
8/10日、舟戸で、久々に那珂川の釣りを味わった8.5の3本チラシで、41匹!同行者も15〜30匹とサイズがまばらながらも、大きくなりかけた今年の鮎に大満足!
永昌橋の下流の栗木渕で、30以上の釣果!古くからのベテラン客さんより、耳寄りな情報を頂いちゃいました。
鬼怒川は、9日、川治ダムの放水が有ったお陰もあって、10日・11日には各所で、鬼怒川パターン炸裂!とこれまでの様には行かないものの、濁りの強さもさほど気にならない様子も有って、釣り人は、多いかった、。しかし、これから本番という時になると、直接的ではないものの、13時ごろから遠くから聞こえ始めた、雷鳴に15時ごろには、納竿を余儀なくされた。



8/12日、エビスのベテラン会長さんは、前回と同じコースをたどって、リベンジを図った、しかしながら、なかなか厳しく、三河又の堰下は、鮎が掛かるか?、青のろかのバトルで、2匹掛けて、1匹青のろシンダイ!場所移動!同じコースの谷浅見へ、ニコン下の岩盤の瀬を攻めて、9本と合計11匹に大満足!













現在当店に、入っているベストショット!黒川での釣果です。写真を
クリックして見て下さい。
6/21日、初めての側釣り(118匹)達成
 7/30日、午前中増水のため午後1時から7時までで、52匹!型も揃って

6/21日、SP河川情報で紹介したように、エビスのインストラクター福田和彦氏は、ついに達成した。友釣り師の夢の到達点
一度は、やって見たい、でも、よほどのチャンスが無ければ、不可能と思える、年間55ホーマー・ノーヒットノーラン・はたまた

友釣りでの鮎の束釣り、
しかもなんと、天然遡上河川でなく、放流鮎のみの黒川で、台風近づく、風雨の中で、118匹のレコードを達成した。

那珂川 投稿者:3チラ  投稿日: 8月 8日(日)22時59分18秒
土日続けて水遊園付近に入りました。
キツイ場所にはデカイのが居ます。
21〜23cmをブチ抜き。02のメタルに強い竿。止められない夏が終わりません。
ここにきて、やっと那珂川らしい釣りができています。

同行者は01メタルを何度も持って行かれています。
場所と仕掛けと竿を考えてブチ込みましょう。

夏は荒瀬。元気鮎が待ってますよ!
せっかく情報頂いていたのに、気づくのが遅れて申し訳ありません、いつもありがとうございます。
実際、このところの那珂川は、投網のせいもあってか、強い瀬や、深んぼの芯には、かなりの大型が、追い込まれていて、かなり楽しめる状態になっているようです。特に水が詰まってくるとこのような場所が狙い目かと思います。やはり仕掛けには、気を使っていかないと、せっかく掛けた鮎ばかりか、取ったばかりの囮鮎さへ、失いかねません。これからが、那珂川の本領発揮の季節といえるでしょう。仕掛けには充分気を付けて、たくさん釣ってください。また情報お願いします。

NEW8/9日、8/7日県内全域に、もたらされた降雨により、被害をこうむられた方もおられる様で、たいへん気の毒に思いますが、特に雷雨などは、足が速く、ピカットしたかと思いきや次の瞬間には、豪雨といった具合、出来るだけ早めに竿を取り込み、他の道具も忘れず、特に曳舟・囮缶は急な増水で、流されてしまう事が有りますので、必ず、移動缶に囮を移し、水から上げてしまうことが大切だ、
エビスの元気な会長、今日は、何処へ、午前中は、小川の三河又の堰下で、これまでに最低の2匹、これにこりず、谷浅見ニコン下の強い瀬、狙いに、しかし当たりも無く粘って、3時ごろからの30分、今度は、連続ヒットの5本入れ掛り、この調子なら2桁行くなと思った次の瞬間、ピカ〜ごろごろごろ!続いて、豪雨がやってきた。はい終了と思い着替えを車の中で済ましたら、雷雨共々何処へやら!悔しい!本日納竿でした。
小倉川(東大芦)の北半田橋(粟野町からの流れ粕尾川との合流上の橋)付近で、午後4時から17匹、以外に釣れてます。
川治ダムでは、その他(工事)のための放流を開始します。 このため、9日11時00分から最大20m3/Sの放流を開始します。な お、今後のダムへの流入量の変化に応じ、放流量を増やすことがあ りますので、沿岸の皆様は十分御注意下さい。 また、ダムの放流の外、他河川からの出水もありますので、御注意 下さい。 この放流による水位上昇の見込みは、次のとおりです。 河川名   区  間   水位上昇見込み 水位上昇見込み時刻
鬼怒川 川治ダム〜小網ダム 約90cm  約11時00分〜13時00分
鬼怒川 小網ダム〜中岩ダム 約30cm  約13時00分〜17時00分
鬼怒川 中岩ダム〜大谷川合流点 約10cm 約17時00分〜18時00分
鬼怒川 大谷川合流後〜高間木 約10cm 約18時00分〜19時00分
一時佐貫地区で、最大で、1.37m増水した水位も、24時現在、30cm減り始め、1m増にどどまっているが、石井でも、20cm強の水位の上昇が見られた。濁り次第では、明日も(10日)も、良いつりが期待できる。もうご存知とは思うが、ポイント選びと状況判断が、ものを言うことになるので、釣り始めの前には、必ず、川の中まで入ってでも、鮎からのメッセージを読み取ることだ。

NEW8/7日、午前2〜3時ごろ、草久と鹿沼市内から今市明神地区に9mm〜23mmの雨が降った。焼け石に水とはいえ待ちに待った雨は大歓迎で、魚を動かしてくれればと期待する。たぶん10cm程度の増水にはつながった。
田川も午前10時ごろで、15cmほどのUPがあったが、鬼怒川・那珂川水系には、なんら影響が無い


NEW8/6日、ミスターK氏、今日も鬼怒川へ、14時頃からご出勤、昨日同様、大型サイズが、ガツンゴツン、18時頃までに10匹ゲット!、お仲間のお二人も、ほぼ同様、ただし仲間の1本は、ひと回り以上デカかったと!でも充分満足の行く釣果と思える。やはりこの時期の鬼怒川は、川を見てからの夕方狙いが正解かも?!特に岩盤周りは狙い目!
左記の画像をクリックして見て下さい



NEW8/5日、今週前半は、1・2・3日とも、やはり絶好調で、那珂川も鬼怒川も結構な釣果情報が、ボツボツと入ってきている。中でも烏山の大橋近辺・キャンプ場前後・谷浅見では、場所により40匹以上の釣果も!もちろん8/1日に、投網が解禁となり、浅い瀬・浅瀞は、格好の投網のポイントで、厳しいが、投網の効き難い強瀬・深瀬・深瀞・岩盤地帯には、投網により、追い込まれ、鮎がたまるので、状況しだいで、大釣りが出来ることになる。但し、あまり水が詰まってくると厳しくなるので、魚を動かす、2・30cmの増水へつながる程度の降雨が望まれる。
ちなみに、箒川は、投網の餌食になったポイントが、多かったようで、たくさん取れたと情報が入ったが、本流はさほど投網も取れない様子で、充分鮎が、いますので、ポイントをしっかり見極めてください。
8/5日、ミスターK氏の情報では、本日午後の2時ごろから4時20分ごろまでに、鬼怒川の岩盤地帯のあるポイントで、大型サイズ(22cm〜24cm)を6匹ゲット、仲間の方は、少し早めに始まったのだが、良いポイントに最初から入れたこともあってか?何と18匹も釣り上げた。もちろんサイズも、ミスターK氏同様、大型鮎がガンガンといった具合!
8/4黒羽町で開催された、ダイワ鮎マスターズ東日本ブロックでは、予選のトップは、4時間で、込み22匹、決勝でも、2時間で、込みの13匹と、さすがに好成績をあげられたが、残念なことに、今年はついに、ブロック大会から、栃木県勢が、上がれなかった、地元の名手でマスターズ常連の、原田氏も・岡崎氏もあと一歩のところで、涙を飲む結果となってしまった。唯一決勝リーグの大島氏だけが、県勢にとって、頼りの綱になってしまったが、プレッシャーに負けず、今年こそ優勝の栄冠を手にして欲しいと思うのは、栃木県勢、皆の気持ちである。
東北の秘蔵っ子、米代川が釣れ出している、始め不調を噂されていたが、前半の増水の繰り返しで、釣りにならず情報が伝わりにくかった、やっと落着き、20cm〜25cmの大型鮎が、ポイントしだいで、20〜40匹とさすがに、天然物の大型鮎たとえ、20匹でも、充分に楽しめる。雄物川水系の玉川・桧木内川でも、心配されたほど状況は悪くなく、まだ水が高いものの、釣果は、20〜50匹と釣れ始めている。
また日本海側の最上水系の小国川は、G杯が、絶好のコンディションで行われ、かなりの好釣果を生み出したことは、もうご存知の方も居られると思いますが、本流筋でも、水量が多い為、本来の釣果は、見えにくいものの、やはりポイントしだいでは、充分楽しむことが出来るはず。
東北の太平洋側から内陸の各河川は、解禁からかなりの好釣果を出していたが、ここへきて、渇水に悩まされだし、今一伸び悩み状態。