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![]() 東北地方(渓流釣りのメッカ)の玄関前
実のところ隠れた宝庫の栃木 栃木県内外の各河川渓流,栃木・茨城・福島が主 釣り人みんなが、注意しあって、犯罪から、釣り場や生活環境を守りましょう! |
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NEW4/11日大芦川の特設追加放流の結果は、朝のうちからピーカンの天候に、釣り人もラッシュアワー状態、
400kgのヤマメも何処へやら、釣り人のが多いのでは、まあ、確かに体重では、確実に上回っているのですが!、 減水も手伝ってか、かなりの食い渋りに、竿を持つ手が重そう、でも、釣り人は食い下がる、移動はしても、なかなか上がらない 釣果を聞いてみると、やはり多い人で15〜16匹、つまりは川にヤマメちゃんが、いっぱいいるって事、うじゃうじゃ状態に 近いかも?降雨による、増水待ち、雨が降ったら必ず行くべき!! NEW4/11日、西大芦川で行われた、福田和彦名人による、渓流釣り教室の実地講習は、AM9:00ごろより 上記のような条件下にもかかわらず、実技が始まった、放流の無い場所で、しかも、釣り人が2名上がったばかりのポイントで、 いくら渓流釣りの達人福田さんでも、厳しいのではと思われたのだが、そんな心配はなんのその、みんなの目の前で、 いとも簡単に5分ほどで、2匹を釣って見せた、前もって講習会で説明は聞いていたものの、参加者の口元から驚きの声が 漏れていた。これが、福田流「ウエット釣法」なのか?福田さんいわく、攻め方は、バラエティーにいろいろと一つのポイントで 試してみると良いのでは、「零釣法」に、反応するもの、「ドラッグドリフト」・「ウエット釣法」に反応するもの、条件によって、 魚の反応が、違ってくる場合や、同じ条件下でも、反応の仕方が違う場合もあるというのだ。 この後、ポイントを変えて全員実地講習に入った、福田さんが、皆さん一人一人にアドバイスして、全員が1時間程度の間に 2~3匹を釣り上げることが出来た。まあ上出来じゃないかな?と、福田さんも、ほっとしていた。 講習会終了後に、西大芦川を気に入っていただいた、3チラさんと渡辺さんは、3時ごろから夕方まで粘ってしまったと、 後日釣果を聞かせてくれた。24~5cmを筆頭に14~10匹を釣り上げ、随分とバラシもあったが、反応も多く、やはり、福田さんの 言う攻め方を、駆使すれば、多くの魚と出会えるチャンスが増えるのか、やまめもおいしかったよと。 10cm以上も減水、かなりの悪状況下ではあったが、なかなか仕掛けや、釣り方を呑み込み難いような方も、最終的には、 全員釣果もあったし、意味合いや、基本となる零釣法が、いかに大切かも知りえたように思う。 講習後の2時頃〜3時過ぎまでの1時間半位に、福田さんは、23cmを頭に13~4匹を上げてきた。おみごと! 密度の濃さは言うまでも無いが、太公望の密度も、半端じゃ〜ない! しかし、更なる減水で、かなり喰い渋い! 残りヤマメも濃密? 5/2日には、更になんと狭い範囲に900kgの ヤマメが!川からあふれるのでは? 高橋様よりの連絡によると、午前中で15匹程度、午後は、粕尾川へ、移動するも同様に超減水!撃破された *他の釣り人が、養殖ブドウ虫の(緑色)で釣っているのを、目撃したと報告がありました。 NEW4/18日、県内の河川で、雪しろの影響を受けない河川は、減水進行中!全体にきびちい状況 それなら東北の玄関、福島へ逃げろ、特に只見川水系の支流は、雪しろが時間帯で入るものの、まだいける 雪しろ本番直前につき、今がチャンス! 連休頃には、盛を迎える |
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